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2008.05.01

日本大学理工学部建築学科が今年度から5月29日〜31日の3日間に集中的に開催する建築系イベント「NU ARCHITECTURE WEEK」の広報及びヴィジュアルのサポートを行っています。槇文彦さん、藤森照信さんらをゲストに迎えるレクチャーシリーズや、高校生や大学生を対象とした全研究室を公開するオープンラボ、その他卒業制作や修士設計の展覧会などを複合的に行うイベントです。また、今年を始まりとして、徐々に地域を取り込んだイベントとして発展することを目指すものです。
2008.04.26

雑誌『日経アーキテクチュア』にて新しい連載を担当させていただくことになりました。タイトルは「陽の当たる場所」。建築家の未完のプロジェクトにスポットをあてたものです。雑誌は隔週のため前半号は主に巨匠を、後半号は若手を中心にということで、mosakiは後半を担当させていただきます。第1回は伊東豊雄さん、そしてmosaki担当の第2回は石上純也さん。内容はつくばの住宅のコンペです。次回は、永山祐子さんを予定しています。
2008.04.01

建築学会誌『建築雑誌4月号』の小特集「建築の展覧会を考える」を監修させていただきました。以下9名の方々に寄稿を寄せていただき、全体を構成しました。(※敬称略)遠藤信行(ギャラリー・間代表)、長谷川祐子(東京都現代美術館事業企画課長/多摩美術大学芸術学科特任教授)、寺田真理子(キュレータ/横浜国立大学大学院建築都市スクールY-GSAスタジオ・マネージャー)、野村しのぶ(東京オペラシティーアートギャラリーキュレーター)、酒井一光(大阪歴史博物館学芸員)、平昌子(TAIRA MASAKO PRESS OFFICE主催)、米山勇(東京都江戸東京博物館助教授)、保坂健二朗(東京国立近代美術館研究員)、清田とき子(国際交流基金芸術交流部造形美術課長)
2008.03.27

雑誌『+DESIGINIG』(毎日コミュニケーションズ)がy書店に並びました。今回は、amadanaなどのデザイン家電の先駆者であるリアルフリートの熊本氏を取材。流通、販売、販促にいたるまで独自の道を突き進むその理由と、その背景にある、スーパー家電「愛」をうかがいました。
2008.04.01

雑誌『建築ノート04号』(誠文堂新光社)が書店に並びました.今回mosakiとしては、菊竹清訓、藤本壮介、迫慶一郎、松原弘典の建築家4氏を担当.作品だけでは分からない、秘められた想いを、インタビューによって引き出しています.読んでくださる方々に何か考えるきかっけを与えられるようなものを目指しました.04号のテーマは”超建築未来形”!その他コンテンツも必見デス.
2008.01.28

大西が編集委員として関わらせていただいています建築学会誌「建築雑誌」の1月号が出版されました.五十嵐太郎編集長体制となってから初めての号となります.通常、学会誌は会員のみの綴じたメディアですが、今回からは南洋堂等などで試験的に販売もされるそうです.因みに表紙は 松田行正さんです.
2008.01.01 新年あけましておめでとうございます.昨年は、様々な仕事と様々な人との出会いの中で、mosakiの新しい目標を考え直す一年でもありました.皆様、どうか本年もよろしくお願いいたします.
2007.12.11

カワイイとデザインを検証するシンポジウム「カワイイパラダイム」が新宿OZONEにて開催されました.イベントは、真壁智治(プロジェクトプランナー)氏によって企画されたもの.デザイン各界からゲストがそれぞれのカワイイ論を展開しました.mosakiは、このシンポジウムを中心にした書籍化を進めていくこととなりました.
2007.11.24-26

mosakiとして初めてシンポジウムのキュレーション.「リスボン建築トリエンナーレ帰国展シンポジウム」を取り仕切らせていただきました.3日間連続で、それぞれ「展覧会」「写真」「皇居」の3つのテーマを設定し、建築外のゲストを迎えました ![]()
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